玄米や有機野菜を使ったマクロビオティックレシピ :: トップページ

お肉をなるべく使わず、玄米を主食とし野菜をおかずにするヘルシーなマクロビオティックのレシピをお教えします!あなたの大切な人に「おいしい~!」と言ってもらえる料理が作れるようになります。

マクロビオティックでヘルシー生活はじめましょう

作って楽しい・見てうれしい・食べておいしい・体にやさしい

突然ですが、以下のように悩んでいませんか?

  • 自分で考えるとどうもイマイチなので、ちゃんとしたレシピを教えて欲しい
  • マクロビオティック生活を始めたいが、仕事が忙しくて手軽に実践できない
  • 皮や根っこも捨てずに調理するとよく言われているが美味しく作れるの?
  • 友人にマクロビオティックがいいよと勧められたがそもそもどんなものなのかなぁ
  • まだ始めたばかりなのでマクロビオティックに使用する食材が知りたい
  • やりたいとは思っているが、近所に手ごろな教室がない
  • マクロビオティックのレシピってみんなどうやって学んでるんだろう?
  • レベルアップするためにプロのレシピを見てみたい!

最近ではTV番組でも取り上げられることが多くなってきましたが、詳しくは知らないという方もまだまだいらっしゃるかと思います。

“マクロビオティック”というと、最近の言葉のように感じますが、その歴史は古く第2次世界大戦前の1928年よりはじまったと言われています。

簡単にいうと野菜中心のヘルシー料理の事で、お肉や魚、乳製品など動物性の食材をあまり用いないで調理されるのが特徴です。

お肉や魚を使わないとなると、華やかさに欠けたり、質素なイメージを持つ方が多いかも知れませんがレシピ次第ではとっても豪華でおいしい料理が作れるんですよ。

当サイトでは、プロのフランス料理シェフが考えた見た目も鮮やかでおいしいマクロビオティックのレシピを12品ご紹介しています。

このレシピを元に、料理初心者さんでも分かりやすいように動画で解説をしながら、実際にできるまでの作り方も学ぶことができます。

玄米や有機野菜を使ったマクロビオティック12品のレシピはコチラをクリック

動画で実際に調理しているところを見ながら学べます

『理解しやすい』にこだわりました

マクロビオティック、もとい、料理を作る上でベースとなるレシピは大切ですが、どうしてもレシピに書かれない基本的な事や細かな動作などは、理解しにくい事もあるかも知れません。

細かい事ですが、それが料理の出来栄えに影響したり、味に影響したりします。

逆を言えば、その細かい事が理解し、できるようになればプロ並みの料理が作れるとも言えます。

あなたには、『作って楽しい・見てうれしい・食べておいしい・体にやさしい』そんなマクロビオティックが、是非作れるようになって欲しいと思っています。

12品のマクロビオティックに加え、アレンジも学べます

1つのレシピができても、そのレシピだけ作れるようになっても仕方がありません。

本来、お料理は自由なもので、少しぐらい材料が足りなくても、他の食材で補ったり、違う料理にしてみたりしてもまったく問題ないのです。

今回は、基本のレシピをどうアレンジすればいいのか、そのヒントと共に、アレンジ方法もご紹介しています。

アレンジ力はお料理の経験値によって上がっていきます。「合う組み合わせを、思いつくか思いつかないか」の違いですから。しかし、今回は、そのアレンジのアイディアをたくさんご紹介しています。

プロのアレンジ方法を盗んで自分のものにしてください。

アレンジが楽しめるようになると、お料理上手に一歩前進です。

マクロビオティック12品の動画解説について詳しくはコチラをクリック

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■最近の実践者の感想

「動物性のものは食べない」「玄米を食べる」「お砂糖は使わない」「野菜は無農薬有機野菜を」「手間がかかりそう」マクロビオティックの本を読んで、こういう印象を持っていたので、自分には無理だなーと思っていました。マクロビオティック仕様のキンピラを作っても、なんだかにがーくなってしまって上手くいかないほどでしたし・・・でも、この動画をみて、先生と一緒に料理を作ったら、自分のどこがいけなかったのかがわかりました。苦かったのは、ごぼうの陰(アク)をうまく飛ばせていなかったからなんですね。こんなにおいしくなるなんて。パーティーなどにも使える華やかなレシピなので、今度お友達の家行く時に持っていこうかなと思っています。

茨城県在住 むーみん 様

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